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黒田長政公四百年祭 令和5年10月7日



関ヶ原の戦いで大きな軍功を挙げた黒田長政公は、慶長5年(1600年)に筑前52万3千石の国主となりました。

福崎(現在の舞鶴公園)に福岡城を築城し、那珂川を境として福岡の城下町と博多の町づくりを行い、徳川幕府300年に亘って、民意を尊重、産業を奨励し、今日の福岡市の繁栄の礎をつくりました。

ご祭神として黒田長政公をお祀りする光雲神社では、没後400年を迎える本年、長政公のご功績を偲び「長政公四百年祭」を斎行致しました。



当日は地域各所のご代表者さま、企業の皆さま、崇敬者ならびに多くの一般参列者の皆さまにご参拝を頂き、心より感謝致します。今後とも皆さまのご健勝と福岡の発展を祈念いたします。


●神事の様子


●筑前琵琶


●黒田藩傳柳生新影流兵法「荒津会」


●飯盛宮当流武射


●ダンス


●法螺貝演奏


●日本経済大学 和太鼓


●バルーンアート


●福岡おもてなし武将隊パフォーマンス


●二胡演奏


●エムズシーの皆さま


●大道芸


●福岡黒田忍者隊


●ライブ


●黒田長政と福岡の歴史(圓應寺 三木副住職)


●たけるさん口上


●神道夢想流杖術


●和文化芸能一期一会


●和太鼓表現師 池脇晋輔


●バンドネオン演奏 タンゴ三姉妹


●くじ引き大会


●提灯



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